スペースキーの人々

26
プロダクト開発の基本は“チームプレー” フルリモートや連休も叶えられる
+3

プロダクト開発の基本は“チームプレー” フルリモートや連休も叶えられる

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。テクノロジーの力でWebメディアを新たなフェーズへ!スペースキーではプロダクト開発を加速させるためエンジニアを絶賛募集中ですが、現在の開発状況やチームの課題をメンバーにヒアリングしました。どのような人材が活躍しフィットできるのか、どうぞ参考にしてください! 前田 剛 2018年2月入社、Outdoor Media本部Marketing&Engineering所属。元々は受託中心のフリーランスのWebデザイナー。何とな

スキ
8
テクノロジーの力で、アウトドア体験に導く唯一のプラットフォームへ
+3

テクノロジーの力で、アウトドア体験に導く唯一のプラットフォームへ

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。『CAMP HACK』などの自社アウトドアメディアを運営するOutdoor Media本部では、メディアをテクノロジーの力で新たなフェーズへ成長させるべくプロダクト開発を進めています。目指すは体験を促すプラットフォーム化。なぜ目指すのか、目指すために必要なチーム像について、メディア責任者の原田に聞きました。 原田 臣 2016年入社。Outdoor Media本部 本部長。好きなアウトドアはキャンプ。夏休みは、家族で

スキ
18
プロモーション担当必見!アウトドアメディア解体図『CAMP HACK』編
+2

プロモーション担当必見!アウトドアメディア解体図『CAMP HACK』編

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。2021年4月に入社した営業メンバーを中心に開催した自社アウトドアメディア勉強会のレポート。今回は自社メディアで一番歴史があり個性が光る『CAMP HACK』にフィーチャーしました。ユーザー属性やメディアとしての特徴など、ぜひ参考にしてください! 大葉 繁儀 2021年4月ジョイン。営業企画本部でマネタイズの統括を担当。アウトドアをほとんどしたことがない“アウトドアLv.1”。アウトドア知識をを積むために、現在武者修

スキ
5
「茨城で」キャンプがしたい!選ばれるためのカギは地域という面に光を当てること
+10

「茨城で」キャンプがしたい!選ばれるためのカギは地域という面に光を当てること

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。スペースキーは、令和2年度、茨城県と連携してキャンプにフォーカスした観光振興事業に取り組みました。提案に至る背景から、戦略立案、実行というプロジェクトの裏側を実行メンバーにインタビューしました。 木下 享子 2019年入社 中古買取・販売サービス『GEAR HACK(現在はUZD)』のマーケティングを経て、現在は自治体や官公庁とのプロモーション、地域振興に携わる。「キャンプはスペースキーに入社してからですが、週末は主

スキ
8
ギアでアウトドアのハードルを下げる そのためにがんこ親父はこだわり続ける
+12

ギアでアウトドアのハードルを下げる そのためにがんこ親父はこだわり続ける

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。スペースキーでは、中古アウトドアギアの買取・販売サービスとして『UZD』を運営しています。実は、『UZD』は2020年末にリブランディングしました。リブランディングに至るまでのこれまでの軌跡と今後に込めた想いを聞きました。 松下 瑛人 2017年入社 大手中古買取企業にて買取査定を経験した後、現在は『UZD』の現場ディレクション全般を担う。 「キャンプ歴は6年ほどですが、火器類を中心にアウトドアギアが好きで、それは1

スキ
11
映像制作の経験が通用しないYouTubeで試行錯誤しながら見つけた“楽しむこと”
+4

映像制作の経験が通用しないYouTubeで試行錯誤しながら見つけた“楽しむこと”

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。キャンプWebメディア『CAMP HACK』の動画チャンネル、『CAMP HACKチャンネル』をご存じですか?Webメディアとはまた違った切り口からキャンプの楽しさを伝えるメディアです。開始から約1年、手応えや今後の目標について聞きました。 木村 仁士(きむ23) Coleman店長、広告制作を経てスペースキーに入社。ソロキャンプ→ファミリーキャンプに移行中。現在、小屋DIYを計画しています。 結束 智之(けっそん)

スキ
3
『CAMP HACK』2代目編集長が語る、これまでとこれから
+2

『CAMP HACK』2代目編集長が語る、これまでとこれから

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。キャンプWebメディア『CAMP HACK』は2020年より新編集長の松田へ交代となりました。『CAMP HACK』でこれまでやってきたこと、これからやっていきたいこと、記事に対する熱すぎるこだわりについて聞きました。 松田 隆史さん 2016年入社。『CAMP HACK』編集を経て、2020年7月より2代目編集長に就任。キャンプの他にも登山、サイクリング、輪行での離島キャンプツーリングなどアウトドア全般をエンジョイ

スキ
9
“したいこと”と“できること”をフィットさせる それがワーケーションのコツ
+10

“したいこと”と“できること”をフィットさせる それがワーケーションのコツ

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。アウトドアとワーケーションを伝える記事の続編。今回は自治体と一緒に取り組むワーケーションについて、推進するメンバーに話を聞きました。運営してみて見えてきたこと、今後の課題感は何なのか。どうぞ参考にしてください! 笠原 敦子 2018年入社。前職では温泉旅館・ホテル予約サイト運営企業にて、広報を担当。最近、Eバイク(電動マウンテンバイク)に初めて乗りました。起伏のある山道をグイグイ下って、坂もスイスイ上れるのがとても爽

スキ
6
“GoToトラベル”から学んだのは、イレギュラーへの対応力と助け合いの心
+11

“GoToトラベル”から学んだのは、イレギュラーへの対応力と助け合いの心

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。キャンプ場検索・予約サービス『なっぷ』で「GoToトラベルキャンペーン」対応をしている記事を前回お伝えしました。今回はシステムを構築した開発部サイドの見解を取材。進め方の苦労や課題、予期せず得られた結果などをエンジニア視点で話してもらいました。 辻本 一紀 システム開発・運用部/部長 2011年入社、スペースキーのWebシステムのほぼすべての開発を担う。最近はRECAMP勝浦にワーケーション体験で行きました。 幾見

スキ
7
“GoToトラベル”という未踏に挑んだら、チームの当事者意識が高まったという話
+9

“GoToトラベル”という未踏に挑んだら、チームの当事者意識が高まったという話

スペースキーの小野(@tsugumi_o_camp)です。「GoToトラベルキャンペーンって、観光業だけじゃないの?」いえいえ、実はスペースキーのメイン事業であるアウトドアにも大いに関係があるんです。キャンプ場検索・予約サービス『なっぷ』でも対応を実施。その舞台裏を取材しました。 齋ノ内 直人 2015年入社。前職は文具・オフィス家具メーカーのルート営業。「最近の悩みは異常に大きいダッチオーブンを間違って買ってしまい、全く活躍する場がないこと。」 松本 杏平 2018年入

スキ
9